関節リウマチの治療で、以前は関節の破壊はゆっくりと進むと考えられていたため、安静を保って様子を見ながら症状が進むようならば作用の弱い抗リウマチ薬から使い始め、少しずつ強い抗リウマチ薬へと段階を上げていくという治療を行なっていました。しかし、その後の研究で、関節の破壊は発症から2年くらいのうちに進むことがわかり、この10年で治療法は劇的に変化しました。現在は初期のうちからしっかり抗リウマチ薬を使って関節の破壊を抑える方法に変わりました。リウマチって年寄りの病気というイメージがありました。ところが実際この症状で悩んでいる方が意外と多いようです。実は私も肩こりや腕の痺れなどで病院に通っています。まだ老人というわけではないのに、なんだか情けなくて辛かったのですが、同じような症状で苦しんでいる方が意外と多いのを知りなんとか前向きに治療に通っています。リウマチの痛さ、辛さは同じような経験をした人にしかわからないと思います。だって、本当に辛いのに、見た目ではわかりづらいですからね。諦めずに治療することをお薦めしますね。リウマチにはなんと言っても生姜が良いと聞きます。生姜は抗酸化作用があり、体を温める食べ物としてよく知られています。実際に生姜を入れた紅茶を飲むと、体が温まり活力がわいてきます。また、コラーゲンを含む食べ物も良いようで、鶏手羽先のスープに生姜やネギを入れたものは、リウマチには大変良い食べ物のひとつと言えるでしょう。これらの、リウマチに良いとされる食べ物をとりながら、かかりつけ医と相談して治療に向き合うのが、ひとつの方法かと思います。私の母親はリウマチになってかれこれ10年になる。私がどこどこに遊びに行ったという話をすると、「お母さんももっと自由に動ければ色々出かけたいんだけど」という。こう言われると何だかつらくなる。
こんなに家電製品も発達した世の中なのに、どうしてリウマチの薬に関しては未だに良いものが出来ないのだろう。日本は薬が発売されるまでに時間がかかり過ぎると思う。その間にも自由が制限されている人が大勢いるのだから、もっと待たせない努力をしてほしい。
Posted by 2011年8月15日
トラックを運転して荷物を日本中に運んだり、何か仕事をするのは昼夜を問わないことも多いらしく、過酷で男性の仕事、というのが昔の常識で、だから[トラック野郎」という言葉が存在し、映画のタイトルにもなりました。現在は女性で大型の免許を持つ人も珍しくなくなりました。離婚をして子どもの為に大型免許を取得しトラック運転手になった女性の記事を社会派と言われる雑誌で読んだことがあります。相う方は結構多いそうで、バスの運転手をしていた女性がトラック運転手に転向することもあるようです。以前はデコレーションが派手なトラックを見たことがありましたが、最近は本当に見なくなりました。不景気だからでしょうか、それとも天災で自粛とか。トラックの車体に女性の絵が書いてあったり、デコレーションライトが付いていたり、思わず目線が追いかけてしまうトラックがありました。業務用車ではそうしたデコレーションはできませんので、自身で所有のトラックということになります。そういう人たちはお仕事を委託している、代行しているということでしょうか。トラックの中でも軽自動車の規格に合わせて作られたトラックを軽トラックと呼ぶ。軽自動車扱いなので、自動車税や保険などの維持費は通常のトラックより安く、農家や運送業者に愛用されている。狭い農道や住宅街も小回りが聞くので、中小企業の社用車として使われることもある。荷台の面積は広く350キログラムまで荷物を載せることができる。座席は2人分なので2人乗りの車が多い。小回りのきく、軽トラックはこれからも需要が増えていくと思われる。交通で走っている時にルールを守れと言いたくなる第一はタクシーといいますが、トラックだって負けていませんよ。
運転席に乗っている、仕事に必要なのかと思えるような染めた髪の毛の運転手。
その運転ときたら本当に大型車に載っているのかと思えるような交通態度。
何をイライラしているのかクラックションを連発し、スピード違反は当然のようにし、時にはクラックションでは満足できないのか、窓を開けて大声を張り上げるというとんでもない行動。
トラックやろうは怖いです。
Posted by 2011年8月13日
もう二度と歯医者には行きたくないな。また虫歯になってしまったもんで、ひと月ほど前から歯医者に通っているんだ。それまでずいぶんと歯医者には行ってなかったから、かなり大量の要治療の歯が見つかってしまった。歯医者に貼ってあったポスターを見てちょっと考えた。そのポスターっていうのは、インプラントのことについて書かれていたんだ。これって、要は人工の歯ぐきを植えて、人工の歯を付けるわけだよね。人工の歯ってことについては、差し歯と変わらないわけだけど、歯ぐきってのはすごいね。技術的にもそうだけど、なんか、気持ち的にね。オレはちょいとやりたいとは思わないな。もちろん、差し歯よりも長く使えるんだろうと思う。でもね、歯ぐきにネジみたいなのを埋め込むっていうのが、怖がりのオレとしてはちょっとできないかな。なんて心配してるけど、当然、インプラントをやるお金なんてないよ。将来のことを気にするようになってきた。いったい、医療費にいくらくらいかかるんだろうか。手術やら入院やらっていうのは保険がきくんだよね。今のうちから保険に入っておこうかな。何かのために備えておけば安心だもんね。で、それとは別に、オレの場合は歯の心配があるんだよね。昔から虫歯が多くて、すでにたくさんの銀歯があるんだ。こういうのも、いずれは取れてしまうんだよね。そうなると、また付け直したり、差し歯にしたりっていう治療が必要になってしまう。それならいっそのこと、インプラントにしちゃうっていうのはどうだろう。あれなら、歯ぐきから人工的に作るから、ちゃんと定着させれば自分の歯となんら変わらないようになるわけだよね。これはいいかもしれない。しかし、インプラントには高額の費用が必要になってしま。それだけはどうしようもないよね。
Posted by 2011年8月11日
hidといえば、カー用品というイメージが強いと思います。ハロゲンライトよりも消費電力が低く、超寿命で耐久性があり、そして何よりも明るいというので、取り付けておられる方も多いと思います。取り付けが簡単ということも普及を後押ししている要因の一つだと思います。このhidに最近懐中電灯が出たそうです。この夏は東京電力の管内で計画停電が予定されているので、もし夜間に停電が起こった際はhidの懐中電灯は活躍すると思います。hid。ということでおそらくhidランプの事でしょう。日本語で高輝度放電ランプ。これに言及していきたいと思います。
「高輝度」というワードからわかるようにこれらは明るさが大きな事故を引き起こすか起こさないかの決定的要因となる自動車や鉄道の前方の電灯に使われています。
しかしながら昨今問題にもなっている地球環境への配慮という点では、中に水銀等の有害物質を含むので扱いに注意が必要です。車の事故の時はこういった点にも注意が必要かもしれません。初めてhidがついている車を運転した時に感じたことは、うわー、白いなーという感じでした。いままでのヘッドライトの車はどちらかというと黄色い感じで、夜間見えるものも普通に見えましたが、hidはなんか白くて見えずらい印象でした。しかしhidの良さを感じたのは雨の夜間でした。明らかに見やすい。それ以来通常のヘッドライトの車には怖くて乗れなくなってしまいました。蛇足ですが、hidの車が後ろにいるとかなり眩しいそうです。hidヘッドランプは、暗い中でも、快適に安全に運転するためにつけられている、車専用のランプのことです。誰もが知っていると思いますが、最近では、色違いのhidヘッドランプが売られていますが、実は、法律によって、禁じられていることなんですね。たまに見かけますが、青色のランプや、黄色のランプを見かけますが、それはいけないことなので、皆さんはぜひ、このhidヘッドランプの色にもう一度目を向けてみてくださいね。自分の車のhidヘッドランプの色が違う色だったら、ぜひ白色に変えてくださいね。
Posted by 2011年8月10日
知り合いの中には、投資でちょっとした小遣い稼ぎをしている人がいる。中でも、外国の通貨を取り引きして利益を得るFXというのをしている人がいてね。その人からこの前、、投資についての話を聞いたんだ。オレってそういう分野はからっきし弱いわけ。経済のことなんかもよく分かっていないから、株の仕組みだってよく分からない。そんなオレだったけど、そのFXというやつはちょっと興味をもてた。まぁ、なんで興味を持てたかっていうと、ただ安い資金から始められて、そこまでリスクがないっていうことだけなんだよね。保証金みたいなものを預けておけば、それ以上の額を投資させてもらえるんだってね。まぁ、うまい話だから、ぜったいに甘く見てやると失敗するんだろうけどさ。これからちょっと勉強して、やれそうだったらチャレンジしてみてもいいかなって思っているんだ。副収入がほしいと言っていた友達がいるんだけど、その友達、最近FXを始めたらしい。よくそんなお金があるよな。投資に使うお金があるなんて、そんなに収入がいいのかな。いや、収入がいいのなら、そもそも副収入がほしいなんて思うはずもないか。その友達がやっているFXというのは、外国の通貨取り引きだよね。海外のお金を安く買って、価値が上がったら売りに出すってやつ。その差額が儲けになるんだ。世界中の通貨が対象となるから、24時間取り引きができるみたいよ。そういった意味では、投資に興味がある人にとってみては、スリリングな物なのかもしれないね。それだけ考えると、楽しそうだけど、オレにはその資金というやつがないからとてもできません。資金があったとしても、ちょっと投資には使えないかな。ほら、オレってギャンブルとかに熱くなるタイプだからさ。絶対に痛い目にあうと思うんだ。
Posted by 2011年8月7日
うちの会社は昔、社員旅行があったらしいのです。そのときはラスベガス行ったり香港行ったりと、結構豪勢な旅行をしていたようなのですが、昨今の不況の影響か、ここ数年はなくなっていました。それが今年は復活しそうなのです。このことに関しては、まず面倒くさいなというのが最初の気持ちです。上司と一緒に旅行に行くなんて気が休まることがなくて面倒くさくてしょうがないですよね。宴会もする予定らしく、歌いたくない歌のひとつでも歌わなければならないなんて。それと、もうひとつは行き先が京都という点が気になっています。基本的に京都は好きだけど、今まで豪勢に海外だったのに、急に国内のそれも京都って・・・修学旅行か!そんなに予算がないなら無理して社員旅行なんかやらなくていいのになー。それよりも給料を上げてくれるほうが嬉しいぞ。今年の夏にどこに旅行に行こうか?という話を彼女としていたら、当然現実的ではない話もいっぱい出たんだけど、それだけに楽しい時間を過ごせた、旅行のいいところはこのように旅行に行く前から楽しめるということ。しかも実際に旅行に行ったらそれは当然楽しいし、その後で撮ってきた写真を見たり、思い出話を語り合ったりと、その後も楽しめるという、一粒で3度以上美味しいものが旅行なのです。ということで、実際に行くところはまだ決まっていないけどなんとなくテンションだけは上がりました。そもそも夏休みの前にゴールデンウィークがあるしね。今年は平日のど真ん中に3日間ぽつんとあるので暦どおりの休みしかもらえない自分は旅行には行きずらいんだけど、さりとて、彼女をどこかに連れて行かなければというプレッシャーもあり、そろそろ何か考えないと名と焦っています。
Posted by 2011年8月6日
最近、家電製品を購入すると、お会計の際に故障などに対応する保険に加入しませんか?といわれるけど、そんな金はないので少し黙っていてもらいたいと思うのは僕だけでしょうか?家電量販店の店員さんとはなんとなく相性が悪く、購入する気のないときには随分と声をかけてくるくせに、いざ購入する気がバリバリにあるときには、全然声をかけてこない。それどころか捕まえることさえも難しいということに、マーフィーの法則のような理不尽さを感じてイライラしてしまう。あーーー、エコポイントを申し込むの忘れていたー!!!ショック!せっかく5000円分くらいの商品券がもらえる予定だったのに・・・なんだか震災の件でいろいろ慌しくしていたらすっかり忘れてしまいました。こういう間の抜けたところを直さないと、金持ちにはなれないんだろうな。テレビのニュースを見ていると保険金殺人事件なんていうものを見ることがあります。奥さんが保険金目当てに旦那を殺してしまったりね。あー怖い怖い。生命保険なんていうものがなければ殺されなかった人たちが結構いるだろうなと不謹慎なことを考えてしまいます。これは、車がなければ死なないですんだ人がいっぱいいるんだろうな、と言う考えと似ているようで違います。何でこんな物騒な話をしているかと言いますとですね、自分もさきほど、生命保険に加入したからです。今までは入院保険に死亡時の支払いもあるというタイプだったのですが、生命保険にはっきり入ると、誰かに殺されてしまうんじゃないかという不安を少しだけ考えちゃうよね。そんなこんなで、このブログ始まって以来の「殺人」と言う言葉が使われています。あしからずご了承くださいませ。
Posted by 2011年8月3日
婦人は成人女性のことを指しています。婦人という言葉が広まったのは大正時代と言われています。普通選挙運動が盛んな頃に、婦人運動も行われました。婦人専門の雑誌が作られたりと、婦人躍進の風潮が広まりました。近年では、婦人というと既婚女性や高齢の女性を指すことが増えており、若い女性を婦人とはあまり呼びません。婦人は夫人と書く場合がありますが、「夫」という字が男性に従属する女性という意味合いでとられることもあり、あまり使われません。婦人科系の疾患について、近年注目が高まっているような気がします。特に子宮がんについては予防薬が出来たことや、有名人が子宮がんであったことを告白するということで、私のまわりでも婦人科へ健診を受けに行くという人が増えています。今でこそかなり気軽に婦人科へ行けるようになりましたが、3、40年前までは未婚の女性が婦人科へ行くと近所で噂されたり、医者本人が「未婚の婦人への内診はしない」というスタンスを取ったりしていたことがあったようです。婦人はオシャレ好きが多い。まず、ショッピングがとても長い。そのほとんどが、食品か服のどちらかである。服に関しては、かたっぱしからそれぞれ着てみないとわからない。メイクだけでなく、服や靴も毎日キレイにしている。婦人の中には、ハットをトレードマークとして被っている人もいる。つまり、婦人は、その年齢とは裏腹に、オシャレに命をかけている人が多い。いくつになっても美人でいたちという思いは、そういった行動から反映されていると考える。婦人という言葉を私は勘違いをしていました。婦人というのは結婚した女性のことを指す言葉だと思っていたら、どうやら成人した女性の事を指し示す言葉のようです。夫人というのは夫という人に対しての人なので既婚女性を指す言葉でした。同じ読みではありますが漢字が違うと意味も違ってきます。現在は婦人という言葉は古い言葉になってきてしまい使用する事もなくなってきています。単純に女性という言葉で表現をするようになっている様です。しかし何となく上品な響きを持ったこの言葉を是非今後もしっかり使っていきたいと思います。
Posted by 2011年7月31日
自宅で、2ヶ月に1度くらいのペースで白髪染めをしていたら、髪の指どおりが悪く、毛先がきしむようになってしまった。やはり美容室に行かなければだめかと思っていた矢先、ネットの口コミでヘナがいいと知った。すぐにドラッグストアに買いに走り、早速染めてみることに。染めている間のにおいは気になるほどではないものの、洗い流した後の髪に染み付いた草のにおいが強烈だった。しかし、白髪はきれいに染まり、指どおりも悪くはなかった。あのにおいを何とかできればぜひまた試してみたいと思う。白髪染めを使うと、髪の毛が傷んでしまう、という人に白髪染めのシャンプー、リンスをオススメしたいです。
私は髪の毛が細くて、白髪染めをすると切れ毛になってしまうので、何かいいものはないかと、色々試してみたんですが、1番良かったのが白髪染めのシャンプー。
私の使っているのはへナを配合したシャンプーとコンディショナーで、最初に同じシリーズのへナの白髪染めをしてから使えば、ほとんど色落ちもしないし、髪の毛も傷みません。最近、私の主人が急激に白髪が増えてきて、ほったらかし状態だったのです。私は、まだ白髪はないので、普通に少し明るめに染めようと思い、その時に主人の髪も一緒に、白髪染めをしてあげました。白髪染めを自宅ですると、臭い、うまくいかない、白髪の部分の髪の毛が光ってみえるなど、あまりいいイメージはなかったのですが、今はだいぶ進化したんだなと感じました。においも気になりませんでしたし、以前と比べて、とても自分でやりやすいといいますか、失敗しにくくなっているように感じました。また家で染めてあげようと思います。全体に真っ白であきらかに白髪というわけでなければいちいち染めるといった行動をとらなくてもシャンプー後にトリートメントのかたちで染める事が出来る白髪染めヘアカラートリートメントがある。これば一番簡単である、通常のトリートメントの様にもみこんで数分おけばよいのである。手袋もいらないし風呂場で流してこれるので便利である、しかし全体をしっかりそめる効果は弱いので黒髪の中に白髪が目立ってきてといった場合にしか向いてないタイプの染料である
Posted by 2011年7月28日
今世間では婚活、婚活とよく言っていますが、私は婚活って言う言葉があまり好きじゃありません。なんかよくみんな言いますけど「何でそんなみんな婚活、婚活って言うんだろう。婚活とか積極的にするのは悪い事じゃないけど、何か焦っても意味ないし、出会う時は出会うじゃん。」私の本音です。婚活、婚活って言って合コンとかで良い出会いあるのって思います。素敵な人は必ずいるし、出会う時は出会うし、出会わないときは出会わないし、何か必死すぎる感じが好きじゃないです。はっきり言って婚活って何、と思います。頑張っている人には失礼かもしれないけれど私の本音です。 最近、婚活という言葉を聞くようになりましたね。就職活動の結婚バージョンみたいなものでしょうか。しかし、結婚したいのはわかりますが、コンパとかそういうもので結婚まで結びつくものなのでしょうか? そして、それで結婚したとして、うまくいくものなのでしょうか? 出会いがない、というのはわかります。社会に出ると、学生時代よりも出会いが少なくなるようです。でも、直接的に婚活パーティーなどに行くよりも、趣味の集まりとかに行くほうが本当の出会いがあると思います。婚活という言葉はいつから生まれたのでしょうか。婚活は、結婚を前提とした活動をすることを意味しますが、一昔前であれば、あえて活動を起こさなくても、自然と出会いは生まれてきたものです。今では、婚活ビジネスも色々とあり、業界も盛り上がっているようです。私の場合は、婚活することなく結婚しましたが、今振り返ってみると、婚活というものはございませんでしたが、大学のサークル合コン等もそれにあたっていたのかなと思います。いずれにしても、婚活ブームですから、男女良い出会いがたくさんあるといいですね。婚活がんばりました。あまり結婚に興味がなかった私。仕事は忙しかったし、女友達と遊ぶのが楽しい毎日を送っていました。
30代半ばになり、出産できる限界の年齢まであと5年くらいかぁ〜?と考え始めてようやく、結婚しようという気になりました。
当時はちょこちょこ遊ぶ男の子がちらほらいたので、すぐに彼氏出来て結婚できるだろうと安易に考えてたのですが、結婚となると相手って見つからないものなんですね〜。
それからは、出会いもとめて毎週のように合コンし、飲食代に洋服・美容代、結構使いました。
結果、私は運よく主人と出会う事ができ、付き合いだしてすぐに妊娠しちゃったので結婚しましたが、一緒に婚活していた友人二人は、まだまだ出会いもとめて奮闘中です・・・
婚活って、体力気力精神力がとっても必要。あと、若いうちから将来を考えて行動することが大事だなと思いました。
Posted by 2011年7月27日